
楽しみにしていたはずのおでかけも、いざ準備を始めるとバッグは哺乳瓶やお湯入りの水筒、粉ミルク、おむつ、着替えなどでパンパンに。
さらに、おでかけ先では、「突然泣き出しちゃった・・・!」といった“もしも”の不安に、気持ちが焦ってしまう場面も少なくありません。

今回は、「0歳も楽しめる室内遊び場」として大人気の東京・二子玉川『PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイパーク エリック・カール)』に遊びに行く中村望美さんとarisaさんに密着!0歳のお子様とともに、荷物少なく楽しむおでかけの秘訣に迫ります。
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ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

『PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイパーク エリック・カール)』は、エリック・カールの絵本の世界観を体感できる室内遊び場。0歳から楽しめて、雨でも遊びにいけることから、オープン当初からその魅力に虜になるママ・パパが続出中。
充実した設備が叶える「身軽さ」と「安心感」も魅力の1つ。
ベビーカー置き場やパーク内の無料ロッカーが完備されているため、重い荷物から解放され、親子でのびのびと過ごすことができます。

一歩足を踏み入れると、そこはまるで絵本の中。
はらぺこあおむしの帽子をかぶれば、撮影タイムがスタート♫

絵本「パパ、お月さまとって!」をイメージした空間では、ただ見ているだけでもワクワクする、キラキラと輝く空間に赤ちゃんも釘付けです。

0歳・1歳優先の「ベビーエリア」では、ふかふかの絨毯の上でのんびり過ごしたり、好奇心をくすぐるミラーの仕掛けに手を伸ばしてみたり。


ママたちもくつろげるよう、専用のタンブラーを使えばパーク内は飲み物がおかわり自由*。
久しぶりの会話もしっかり楽しめます。

『PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイパーク エリック・カール)』内は、授乳室やおむつ替えスペースも完備しています。
「もうミルクの時間!」と焦る場面でも安心。

中村さんがおでかけの時に愛用する粉ミルクは、計量いらずの「明治ほほえみ らくらくキューブ」。
40ml単位で量を調整できるため、一度に飲むミルクの量が多くない赤ちゃんにもぴったりです。

「おでかけ先でも必要な分だけ持ち運べて、溶けやすく、使いやすいです!」と教えてくれました。

arisaさんがペアレンツバッグから取り出したのは、「明治ほほえみ らくらくミルク」。
こちらはピジョン「母乳実感」をアタッチメントに取り付けて缶に装着するだけで、調乳いらずだそう!

哺乳瓶やお湯の持ち運びが不要なので、荷物はぐっとコンパクトに。赤ちゃんがぐずったときにもサッと対応できて、ママ・パパの負担を軽減してくれるお役立ちアイテムですね。

お二人が愛用している「明治ほほえみ」は、
50年以上にわたり母乳研究を重ねてきた乳児用粉ミルク No.1*ブランド。おでかけの時にも便利に使えるのが「明治ほほえみ らくらくシリーズ」です。

2025年11月には、日本の乳児用ミルクで初めてビフィズス菌を配合*することにも成功しています。
ベビーグッズの口コミサイト 「Babiew」でも、多くのママ・パパから
「とにかく外出や旅行で便利」(30代・みたそママさん)
「お出かけのハードルがぐーっと下がります」(30代・なーゆーママさん)
などおでかけシーンで活用する口コミが多数!
自宅で使える粉タイプもあるので、自宅でもおでかけ先でも、同じ粉ミルクを飲ませてあげられるのも人気の理由の1つです。

「明治ほほえみ らくらくキューブ」は自宅の夜間授乳でも愛用されている他、「明治ほほえみ らくらくミルク」は災害用備蓄にもおすすめですよ。
『PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイパーク エリック・カール)』の最大の魅力は、天候に関わらず、荷物レスで親子一緒に楽しめること。
帰り際には、大人気絵本『はらぺこあおむし』で知られるエリック・カールの絵本雑貨を取り扱う「HUNGRY MARKET」でお土産を選ぶこともできます。

今しか過ごせない、赤ちゃんとのおでかけ時間。
「明治ほほえみ」に頼って荷物を少なく、負担を減らして、親子でたくさんの楽しい想い出を作りにいきませんか?

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