
妊活をしていると、出産予定日はどのくらいなんだろう・・・?と気になるママ・パパも多いはず。
べビューでは、最終月経や排卵日などから、出産予定日や、現在の妊娠週数まですぐに分かる出産予定日計算ツールをご用意しました。
最終月経の開始日や排卵日から、出産予定日を計算することができます。
また出産を希望する日から逆算して妊活のタイミング目安も算出することもできます。
出産予定日は「最終月経の初日」から数えて280日後(40週0日)とされています。 これは、世界中の産科で使われている「ネーゲレの概算法」という計算方法。 妊娠週数は、最終月経の初日を0週0日としてカウントが始まるんです。
例えば、最終月経の初日が【1月1日】だった場合、出産予定日は【10月7日】となります。
「妊娠は10か月」とよく言われますが、カレンダーの10か月(約300日)とは違い、妊娠における“1か月”は4週間=28日でカウント。 そのため、妊娠期間は約280日(40週)となります。
ちなみに、ぴったり予定日に生まれる赤ちゃんはごくわずかで、全体の約5%ほど。 実際は、妊娠37週0日〜41週6日の「正期産」の期間に生まれることがほとんどです。

出産予定日がわかったら、いよいよ本格的な妊娠生活の始まりです。週数ごとのママの体の変化や赤ちゃんの成長を知って、これからのマタニティライフに備えましょう。
5〜8週頃を目安に産婦人科を受診し、母子健康手帳の申請も忘れずに。早めの相談で安心につながります。

定期検診をしっかり受け、体調が良ければマタニティライフを楽しむ準備を始めましょう。ベビーグッズ選びもパートナーと一緒に調べることをスタートするのがおすすめ!特に抱っこ紐の試着は、お腹が大きくなる前にしておくのがおすすめですよ。
入院バッグ・陣痛バッグの準備やベビーグッズの購入は36週ごろまでに済ませておくのがおすすめ。バースプランもパートナーや産院とよく相談しながら作っておきましょう。

出産予定日が分かったら、具体的に準備を進めていきましょう。
まずは早めに産婦人科を受診し、医師による正式な出産予定日の確定と健康状態の確認を行いましょう。その上で、里帰りをする場合や、引っ越しを控えている場合など、出産する予定の病院と初診の病院が異なる場合は、早めに出産予定の病院にも連絡を入れ、相談しましょう。出産予定日が近づくと、予約がいっぱいで受け入れてもらえないことがあるので、注意してくださいね。
妊娠が確定したら、お住まいの市区町村で母子健康手帳を交付してもらいましょう。これは妊娠中の健康管理から出産、お子さんの成長記録まで、長く使用する大切な手帳です。
一緒に喜びを分かち合い、今後の生活や子育てについて早期に話し合いを始めましょう。
安定期に入ってから報告するケースが多いですが、ご自身の判断で適切なタイミングで妊娠の報告をしましょう。
産前産後休業や育児休業など、会社の福利厚生制度や手続きについて確認しておきましょう。悪阻など、体調面に不安がある場合には、週数が早い段階で知らせておくと仕事の調整もスムーズに進みます。
マタニティウェアをはじめ、ベビー用品、入院準備品など、少しずつ情報収集を始めましょう。
ベビーグッズの口コミサイト「Babiew べビュー」では、マタニティグッズやベビーグッズを実際に使用したママパパの口コミを掲載しているので、準備にとってもおすすめですよ♪
妊娠がわかったその日から、毎日は“はじめて”の連続。
体調の変化に戸惑いながらも、検診の度にママの意識が高まっていくプレママ。「何かしてあげたい」と思いながらも、どう関わればいいか迷うプレパパ。
そんなふたりが、出産前から同じ目線で始められる“はじめて”の赤ちゃんを迎える準備、 それが「ベビーグッズ選び」です。

何を選べばいいのか、どれが本当に必要なのか、正直わからない…。
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